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時代認識と方向性〕〔平和関係〔政治関係〕福祉関係〕〔医療関係〕〔環境関係
子ども関係〕〔教育関係〕〔NPO関係〕〔国際問題関係〕〔企業経営関係
技術者倫理関係〕〔まちづくり関係〕〔行政関係〕〔家族関係〕[経済関係〕 
人生論〕[文化論〕〔宗教関係〕〔歴史関係〕〔その他


〔時代認識と方向性〕
■「新」実存主義の思想(川本兼 明石書店 2400円)
「裁判に尊厳を懸ける」 (大川真郎 日本評論社 1700円)
■「右傾化に打ち克つ新たな思想」(川本兼 明石書店 2014)
■「縮小社会への道」(松久寛編著 日刊工業新聞社 1600円)
■「無縁社会から有縁社会へ」 (一条真也ほか 水曜社 800円)
■「市民社会政策論」(田中弥生 明石書店 2415円)
■「日本の未来と市民社会の可能性」 非営利組織評価研究会編 2008 900円
■「ホルクハイマーの社会研究と初期ドイツ社会学 楠秀樹 社会評論社 3200円
「ハートフル・ソサエティ」 一条真也 三五館 1500円

■「日本の未来と市民社会の可能性」 (非営利組織評価研究会編 2008 900円)
■「無所有」 法頂 東方出版 2001年 1600円
■「UD革命―思いやりの復権」 ばばこういち+安藤千賀 リベルタ出版 1800円
「共済事業と日本社会」 押尾直志監修 共済研究会編 保険毎日新聞社 1800円
「司法改革」 大川真郎 朝日新聞社 2400円(税別)
犬と鬼 アレックス・カー 講談社 
「泥棒国家の完成」 ベンジャミン・フルフォード  光文社 2004年

〔平和関係〕
■「日本生まれの「正義論」」(川本兼 明石書店 2310円)
■「社史で読む長崎原爆」(同編集委員会 630円)
■「新」平和主義の論理 川本兼 明石書店 2008
●「戦争絶滅へ、人間復活へ」 むのたけじ  聞き手黒岩比佐子 岩波新書 2008
●『「日本国民発」の平和学』
川本兼 明石書店 2600円(税別)
●「平和のための政治学」 川本兼 明石書店 2006年
●「栗原貞子を語る 一度目はゆるされても」
 広島に文学館を!市民の会 2006年
●「平和のための経済学」 川本兼 明石書店 2006年
「日露戦争 勝利のあとの誤算」 黒岩比佐子 文集新書
●「戦争が終わってもーぼくの出会ったリベリアの子どもたち」 高橋邦典 ポプラ社 
●「自分で書こう!日本国憲法改正案」 川本兼 明石書店
Q&A「新」平和憲法 ― 平和を権利として憲法にうたおう川本兼 明石書店 840円 2004年
●「地球的平和の公共哲学」
 
公共哲学ネットワーク編 東大出版会
●「どんな世界を構想するか」 川本兼 明石書店
●「どんな日本をつくるか」 川本兼 明石書店
●「中村哲さんの講演録 平和の井戸を掘る」 中村哲 ピースウォーク京都
●「ぼくの見た戦争―2003年イラク」(写真集) 高橋邦典 ポプラ社 1300円
■「赤ペンを持って「憲法」を読もう―とんでもない言い回しがいっぱい!」武田文彦 かんき出版 1470円

〔政治関係〕
■「子どもたちを戦場に送らない勇気(武田文彦 WAVE出版 1500円)
■「歩きはじめた沖縄−沖縄の自然と歴史・そして辺野古」(緒方修 花伝社 1500円)

■「漫談で斬る自民党改憲案―これが彼らの本音だ」(小林康二 新日本出版社 2016)

〔福祉関係〕
■「呼吸器の子」(松永正則 現代書館 1600円)
■「共鳴力」(宮嶋望 地湧社 1800円)
■「自死-現場から見える日本の風景」(瀬川正仁 晶文社 1500円)
「「無縁の地平に」―大仏照子の生涯―」 (増田レア マハラバ文庫 2160円)
「ケアの始まる場所」 (金井淑子・竹内聖一編 ナカニシヤ出版 2015)
■「運命の子 トリソミー」 (松永正訓 小学館 1500円)
■「これが自殺防止活動だ!」(茂幸雄 太陽出版 1500円)
■「地域・施設で死を看取るとき」(小畑万里編著 明石書店2300円)
■「70歳すぎた親をささえる72の方法」(太田差恵子 かんき出版 1400円)
「のこされた あなたへ」 (一条真也 佼成出版社 1500円)
■「隣人の時代−有縁社会のつくり方」(一条真也 三五館 1500円)
共済の灯を消してはならない!パート3』
■「もしもし、生きてていいですか?」
(篠原鋭一 ワニブックス 1300円)
「自殺をくい止めろ!東尋坊の茂さん宣言」(茂幸雄 三省堂 1600円)
■ケアプランを自分でたてるということ(島村八重子+橋本典之 CLC 1500円)
■介護認定(小竹雅子・水下明美 岩波ブックレット 500円)
■認知症予防ゲーム〈高林実結樹 NPO法人認知症予防ネット 1000円〉
●「職場うつの正体」 (広野穣 かんき出版 1575円)
●「間違いだらけのメンタルヘルス」
 久保田浩也 法研 1500円
●愛する人を亡くした人
一条真也 現代書林 2007年 1100円
●「神さまがいっぱい」 武原敢 清流出版 2004
■「故郷の親が老いたとき  46の遠距離介護ストーリー」
(太田差惠子 中央法規出版  1680円)
●「社協ノ宝もの」へぇ〜、社協ってそういう仕事なんだ!NPO法人市民活動情報センター・ハンズオン!埼玉 600円
「自分なりのお別れ」 (一条真也監修 扶桑社 1400円(税別)
●『介護情報Q&A』第2版(小竹雅子 岩波ブックレット 800円)
●「介護情報Q&A」 (小竹雅子 岩波ブックレット 700円)

●「東尋坊 命の灯台」
茂有幹夫 太陽出版 1300円(税別)
● 「中山間地『介護ネットワーク』形成をどう見るか
」 宮田喜代志 明篤館で頒布(500円)
●「「おかしいよ!改正介護保険」市民福祉情報オフィス・ハスカップ編 現代書館 1800円(税別)
「ライフレビューブック」  志村ゆず編 弘文社 2005
「ボランティア・セラピー」 木原孝久 中央法規 2005年 2000円
「私のだいじな場所―公共施設の市民運営を考える」 市民活動情報センター・ハンズオン埼玉  1000円
●「輝いて生きる」浅野良雄/妹尾信孝共著 文芸社
●「福祉の人間学入門」 木原孝久 本の泉社
●「介護のための安心読本」 島村八重子 春秋社
生きるっていいもんだ――下駄先生の泣き笑い人生!」 谷口恭教 燦葉出版社 
● 「ゲンバの知恵袋」  編集発行:市民セクターよこはま
●「岡上菊栄の生涯」 武井優 島影社 1800円
●「ASAKO―朝子 生命のかけ橋になって」 間澤洋一  ポプラ社
●「YOSHI−天国からの贈りもの」 安藤則子  燦葉出版社
●「ただひとりの人間として――燦葉30年史」  白井隆之 燦葉出版社
●「忘れないで 季節のしきたり 日本の心」 鮫島純子 小学館

〔医療関係〕
■「日本病院史」(福永肇 ピラール社 4000円)
■「医療制度改革の比較政治」(石垣千秋 春風社 5400円)
「本当の医療崩壊はこれからやってくる!」 (本田宏 洋泉社 1300円)
■「大丈夫! うつな心はフェイスブックで退治せよ!!」(浜田幸一 日新報道 1400円)
● 「ある心臓外科医の裁判ー 医療訴訟の教訓(大川真郎 日本評論社 1700円)
「恵みのとき−病気になったら」 晴佐久昌英 サンマーク出版
●「日本の医療に未来はあるか 鈴木厚 ちくま新書
●「日本の医療を問いなおす」  鈴木厚  ちくま新書
●「がん患者学」 柳原和子 晶文社
●「グリーンファーマシイ」 星合和夫訳 健康産業新聞  


〔環境関係〕
■フクシマが見たチェルノブイリ26年目の真実(宗像良保 寒灯舎 2013)
■自然保護分野の市民活動の研究(藤澤浩子 芙蓉書房出版 2800円)
■「社会的共通資本としての川」(宇沢弘文・大熊孝編 東京大学出版会 4800円)
「豊島 産業廃棄物不法投棄事件」 大川真郎 日本評論社 2001
●「循環型社会入門」 森建司 新風舎 1200円(税別)
●「古事の森」  立松和平 かんき出版

〔子ども関係〕
「子どもNPO白書2015」 (日本子どもNPOセンター編 エイデル研究所 2500円)
■「みずべにはじまった子育てひろば」(新澤誠治 トロル出版部 1800円)
■「地域で遊ぶ、地域で育つ子どもたち」(深作拓郎ほか 学文社 1900円)
●「なぜ、今「子育ち支援」なのか」 子育ち学ネットワーク 学文社 1900円
「子育ち支援の創造」 小木美代子、立柳聡、深作拓郎、星野一人編著 学文社 
「あなたの子どもを加害者にしないために」 中尾英司 生活情報センター 2005 1500円(税別)  
「泥と水と虫と子どもとおとなと」 遠山洋一 筒井書房
●「子育ては、いま」
 前田正子 岩波書店
●「やってあげる保育から見守る保育へ」 藤森平司 学習研究社
●「子どもの豊かな育ちと地域支援」 深作拓郎ほか 学文社

〔教育関係〕
■「現場からの教育再生」
(折原利男 すずさわ書店 2400円)
毎朝15分間の音読 百瀬昭次 エイチアンドアイ 1429円
「榛名山麓みどりの大学―夢と挫折から将来へ」太田敬雄 サンジョルディ(オンデマンド出版) 2005
「生きがいの教室」 飯田史彦 PHP研究所 2004年
「『つながり』の教育」  木村浩則 三省堂 2003年
● 「学校評価」 金子郁容編著 ちくま新書 680円
●「それでも学校は再生できる」 ばばこういち+福田眞由美 リベルタ出版 1500円
●「『引きこもり』から『社会』へ」 荒川龍 学陽書房 2004 1500円(税別)
●「親子で語る人生論」
 飯田史彦 PHP研究所
●「日本人を劇的に変える行動プラン」 多湖輝編 メディアパル

〔NPO関係〕
■『ドラッカー 2020年の日本人への「預言」』(田中弥生 集英社 1400円)
■「エクセレントNPO」とは何か(非営利組織評価基準検討会 言論NPO)
●NPO新時代 (田中弥生 明石書店 2008)
●「NPOが自立する日」
 田中弥生 日本評論社 2200円(税別

「団塊世代のミッションビジネス」
 
大川新人編著 日本地域社会研究所 1700円(税別)
「国際主婦学部卒」 竹澤泰子 自費出版 

●「NPOと社会をつなぐ―NPOを変える評価とインターメディアリー」 田中弥生 東京大学出版会
●「社会起業家−社会責任ビジネスの新しい潮流」
斎藤槙  岩波新書  2004

● 「NPO・公益法人改革の罠―市民社会への提言」
 
NPOサポートセンター連絡会監修 第一書林 
●「NPOと企業 協働へのチャレンジ」  岸田眞代  同文館
●「成功するNPO 失敗するNPO」  大川新人 日本地域社会研究所
●『NPOの活用と実践〜夢と志の市民プロジェクトおこし〜』 大川新人 日本地域社会研究所
●『NPO運営者のマネジメント意識講座―アメリカの事例からの提案』 松原優佳 日本太平洋資料ネットワーク
●「非営利組織の成果重視マネジメント」  田中弥生 ダイヤモンド社
●非営利組織の事業評価 大田黒夏生ほか、日本評論社 

〔国際問題関係〕
■「開城工団の人々」(キム・ジヒャン 地湧社 2000円)
「Nikoにこカンボジア」 (二胡 文芸社 2014)
■「オランダからの白い依頼状」(武井優 現代書館 2000円)
●「開発援助か社会運動か―現場から問い直すNGOの存在意義」 定松栄一 コモンズ社 寺本明輝
●「続入門社会開発」 田中雅子ほか 国際開発ジャーナル

〔企業経営関係〕
■「「論語と算盤」の経営」(田中宏司・水尾順一・蟻生俊夫編著 同友館 1800円)
■「経営道 心と道の経営(市川覚峯 致知出版社 1500円)
■「社員参謀!人と組織をつくる実践ストーリー」(荻阪哲雄 日本経済新聞出版社 1800円)
「改善の急所」(柿内幸夫 日本経営合理化協会出版局 2012)
「ちょこっと改善」(柿内幸夫 経団連出版 2012)

■「リーダーの言葉が届かない10の理由」
(荻阪哲雄 日本経済新聞出版社 1600円)
■『ドラッカー 2020年の日本人への「預言」』(田中弥生 集英社 1400円)
■「合う・合わない」で仕事は決めなさい」長谷真吾 技術評論社 1580円)
■「なぜ、社員10人でも分かりあえないのか?」(日経トップリーダー編 日経BP社 1400円)
■「ホスピタリティ・カンパニー」(佐久間庸和 三五館 2100円)
■社員みんながやさしくなった(渡邉幸義 かんき出版 1400円)
■巨大企業に勝つ5つの法則(古庄宏臣+玉田俊平太 日本経済新聞出版社 893円)
■「戦略人事論」(須田敏子 日本経済新聞出版社 2010)
「クラウドで会社をよくした13社」 (中村輝雄 リックテレコム 1050円)
■「世界でいちばん会社が嫌いな日本人」(斎藤智文 日本経済新聞出版部 1600円)
■韓国の経済発展と在日韓国企業人の役割(永野慎一郎編 岩波書店 3400円)
●環境コミュニケーション(清水正道 同友館 2400円)
●「職場うつの正体」
(広野穣 かんき出版 1575円)
「最短で一流のビジネスマンになるドラッカー思考」
(一条真也 フォレスト出版 1500円)
「会社員のためのCSR経営」
清水正道ほか 第一法規 1714円
●CC戦略の理論と実践−環境・CSR・共生 清水正道ほか 同友館 2600円

●「働きがいのある会社‐日本におけるベスト25」 斎藤智文 労務行政 2500円(税込)
●「新・挑戦する独創企業」 
浜銀総合研究所経営コンサルティング部編著 プレジデント社 1800円(税別)
●中小企業にしかできない持続可能型社会の企業経営
森建司 サンライズ出版 2008
「龍馬とカエサル」 (一条真也 三五館 1400円)
■「挑戦する独創企業」
 寺本明輝 プレジデント社 1400円(税別)
■「ハートフル・カンパニー」
佐久間庸和 三五館 2800円(税別)

■「M&A資本主義 敵対的M&A・三角合併防衛法」
小倉正男 東洋経済新報社

●「商いの原点」 荒田弘司 すばる舎 1600円(税別)
「孔子とドラッカー ハートフル・マネジメント」 
一条真也 三五館 1500円(税別)
●「循環型社会入門」
森建司 新風舎 1200円(税別)
「知の巨人ドラッカーに学ぶ21世紀型企業経営」 一条真也 ゴマブックス 1200円(税別)
「だから、改革は成功する」 上山信一 ランダムハウス講談社 1600円(税別)

「HRMマスターコース 人事スペシャリスト養成講座」 須田敏子 慶応義塾大学出版会 3200円(税別)
■「モノづくり維新! 山口発「超」ベンチャー企業」
 上坂且 日本地域社会研究所 
■「『偶キャリ。』偶然からキャリアをつくった10人」 所由紀 経済界 

■「ライフスタイル発想から、ビジネスは変わる」今成宗和
 半蔵門出版 1500円

「サステイナブル時代のコミュニケーション戦略」 宮田穣 同友館 2500円
「日本型賃金制度の行方」 須田敏子 慶應義塾大学出版会 2004年 4000円
■「いのち輝かせて生きる」
(市川覚峯 致知出版社 1400円)
■「松下幸之助の遺伝子」 (前岡宏和 かんき出版 1400円)
●「スーパー級管理者になる」
 井口哲夫 すばる舎
●「コーポレート・コミュニケーション戦略」
清水正道ほか  同友館
●「働くひとのためのキャリア・デザイン」
金井壽宏 PHP新書
●藤原さんのプロデュースした本 藤原雅夫 かんき出版
●「ものづくりのヒント―商品開発のネタが身近にこんなにもある岸田能和 かんき出版
●「松下幸之助の名言に見る経営のコツ」
 前岡宏和 自費出版
●「仕事に直結する企画書の書き方」 平田英二 著 ナツメ社 1400円
●「ユニバーサルデザインの教科書」 中川聰  日経BP出版センター
「うれしいの『歩き方』」 岡本建彦編 ブレーン社 1900円

〔技術者倫理関係〕
■「技術者の倫理入門第5版」(杉本泰治・高城重厚 丸善 1800円)
■「原発をつくった」から言えること(後藤政志 クレヨンハウス 500円)

■「技術者倫理‐法と倫理のガイドライン」(杉本泰司 田中秀和 橋本義平 丸善 1500円)
■「技術とコンプライアンス」(杉本泰治 丸善 1500円)
■「経営と技術のための企業倫理」 杉浦泰治 丸善 1900円
●「技術者の倫理入門第4版」 杉本泰治・高城重厚 丸善 2008)
●「技術倫理 日本の事例から学ぶ」 佐伯昇・杉本泰治編著 丸善 2000円(税別)
●「技術者資格−プロフェッショナル・エンジニアとは何か」杉本泰治 地人書館 2400円(税別)
■「技術者の倫理入門」(第三版) 杉本泰治・高城重厚著 丸善(株)出版事業部 2005 1700円(税別)

〔まちづくり関係〕
■被災地デイズ(矢守克也編著 弘文堂 2400円)
■「まちづくり編集会議」(みの〜れ物語制作委員会 日本地域社会研究所 1800円)
■「仕事おこしワークショップ」(傘木宏夫 自治体研究社 2100円)
■横浜・野毛の商いと文化 (野毛地区街づくり会 横浜商科大学 1500円)
■奇跡の団地 阿佐ヶ谷住宅
(大月敏雄ほか 王国社 2000円)

■足利まちおこし事件簿(中島粂雄 下野新聞社 1300円)
■「つくってみよう まちの安全・安心マップ」 傘木宏夫 自治体研究社 1333円(税別)
■実践社会調査入門 玉野和志 世界思想社 2008 2000円
■ 「恋に導かれた観光再生」
中村元 長崎出版 1400円(税別)
● 「中山間地『介護ネットワーク』形成をどう見るか
」 宮田喜代志 明篤館で頒布(500円)
「みんなが主役のコミュニティ・ビジネス」  細内信孝・大川新人 ぎょうせい 1905円(税別)
●コミュニティ・ビジネス戦略 藤江俊彦 第一法規 
●「富と活力を生む! コミュニティビジネス」 大川新人+コミュニティビジネス研究会編 日本地域社会研究所 1524円
「地域づくりワークショップ入門−対話を楽しむ計画づくり」 傘木宏夫 自治体研究社 2004年 1700円
●「公民の協働とその政策課題」 傘木宏夫ほか 自治体研究社 2381円(税別)
●「文化がみの〜れ物語
」 美野里町住民 茨城新聞社
●「気がついたらトップランナー」 吉井正澄・上甲晃(対談) 燦葉出版社 
●「津村重光の本」  黒岩比佐子 鉱脈社
●「まちづくり法実務体系」  坂和章平 新日本法規
●「こっちの水はにーがいぞ」 逆井萬吉 文芸社
●「到津の森の詩」 北九州市インタープリテーション研究会 向陽舎
●「相島新田井上邸の歴史と建物の活用保存」 我孫子まちづくり交流会編  500円
●東北学6  東北芸術工科大学  東北文化研究センター

〔行政関係〕
「だから、改革は成功する」 上山信一 ランダムハウス講談社 1600円(税別)
●「自治体職員の起業家精神」
 佐藤修ほか 東京都職員研修所 2004

● 「自治創造の原点」(ビデオマガジン) 遠藤哲哉監修 潟潟Xペクト 
●「行政の経営革命」 上山信一  第一法規
●「政策連携の時代  上山信一  日本評論社
●「臥薪嘗胆の日々」  ばばこういち インターメディア出版社
●「日本初の大統領にしたい男」 ばばこういち  インターメディア出版社

〔家族関係〕
■「ある離婚訴訟の記録」(英真 共栄書房 2000円)
■「集合住宅の時間」 大月敏雄 王国社 1900円(税別)
●「家族と住まない家」
島村八重子+寺田和代  春秋社 2004 1700円

●「老福論」一条真也 成甲書房 1400円
●「結魂論」一条真也 成甲書房 1400円


[ 経済関係〕
「半市場経済」 (内山節ほか 角川新書 800円)
■「社会科学としての保険論」 (本間照光 汐文社 1983年出版)
●「平和のための経済学」 川本兼 明石書店 2006年
●「日本経済と信頼の経済学」 鍋山徹ほか 洋経済新報社
●「経済の本質」  J.ジェイコブス 日本経済新聞社
●「ボランタリー経済と企業」 田中弥生ほか 日本評論社

〔人生論〕
■「重助菩薩」(筧次郎 地湧社 1500円)
■「人生の修め方(一条真也 日本経済新聞出版社 1500円)
■「葬式に迷う日本人」(一条真也 vs 島田裕巳 三五館 1200円)
■「死を乗り越える映画ガイド」
(一条真也 現代書林 1400円)
「死ぬまでにやっておきたい50のこと」 (一条真也 イースト・プレス 1400円)
「墓じまい・墓じたくの作法」(一条真也 青春出版社 850円)
「唯葬論」 (一条真也 三五館 1800円)
「永遠葬」 (一条真也 現代書林 1200円)
「それでも人生にYESを」 (富樫康明 WAVE出版 1300円)
■「おもてなし入門‐ジャパニーズ・ホスピタリティの真髄」(一条真也 実業之日本社 1000円)
■「超訳 空海の言葉(一条真也監修 KKベストセラーズ1500円)
■「永遠の知的生活(一条真也×渡部昇一 実業之日本社 1000円)
「終活入門」(一条真也 実業之日本社 2014)
■「冠婚葬祭入門」(一条真也 実業之日本社 800円)
■ 「考えない論」(杉原白秋 アルマット 1300円)
■「死が怖くなくなる読書」(一条真也 現代書林 1400円)
■「今を生きる僧侶の言葉」(築地本願寺&東京ビハーラ編 かんき出版 1300円)
■「慈を求めて」(一条真也 三五館 1500円)
■「礼を求めて」(一条真也 三五館 1575円)
■140字でつぶやく哲学(一条真也 中経出版 505円)
■「命には続きがある」(一条真也 vs 矢作直樹 PHP研究所 1200円)
「ご先祖さまとのつきあい方」 (一条真也 双葉新書 840円)
■「葬式は必要!」(一条真也 双葉新書 740円)
■「最期のセレモニー」(一条真也 PHP研究所 1200円)

■「むすびびと」 (一条真也編 三五館 952円)
■「涙は世界で一番小さな海 (一条真也編 三五館 1300円)
●「半農生活をはじめよう
(増山博康 かんき出版 1400円)
■「人間関係を良くする17の魔法」
 一条真也 致知出版社 1400円(税別)
●「志塾のススメ」 浅井隆+私塾を作る会 第二海援隊 1200円(税別)
■「法則の法則―成功は「引き寄せ」られるか」 一条真也 三五館 2008年 1500円

■「わが人生の「八美道」」
佐久間進 現代書林 1000円(税別)

■「面白いぞ 人間学」
一条真也 到知出版社 1400


〔宗教関係〕
■「ミャンマー仏教を語る〜世界平和パゴダの可能性」(一条真也ほか 現代書林 1000円)
■「慈経 自由訳」(一条真也訳 三五館 1000円)
■「開運!パワースポット「神社」へ行こう」 一条真也監修 PHP文庫 533円
●世界をつくった八大聖人 一条真也 PHP新書 700円
●「仏教への旅 日本・アメリカ編」 五木寛之 講談社 1700円

「仏教への旅 ブータン編」 五木寛之 講談社 1700円
●「知ってビックリ!日本三大宗教のご利益」一条真也 大和書房だいわ文庫 762円(税別)
●「ユダヤ教 vs キリスト教 vs イスラム教 宗教衝突の深層」 一条真也 だいわ文庫 762円(税別)
●「日本人の宗教『神と仏』を読む」 黒塚信一郎 かんき出版 2005年 1400円
●「仏教への旅 朝鮮半島編」
五木寛之 講談社 2007年

〔歴史関係〕
■古代ローマのヒューマニズム(小林雅夫 原書房 2010)
■歴史のかげにグルメあり 黒岩比佐子 文春新書 800円)
ギリシア・ローマ文化誌百科(上下) 小林雅夫・松原俊文監訳 原書房 各4300円
●碑文から見た古代ローマ生活誌 ローレンス・ケッピー 小林雅夫・梶田知志訳 原書房 
「古代ローマの人々」
小林雅夫 早稲田大学文学部発行 1500円(税別)
●「幻都バンティアイ・チュマールの神々」
BAKU斉藤 梧桐書院(03-5825-3620)

[文化論〕
■「儀式論」(一条真也 弘文堂 5500円)
■「満月交感 ムーンサルトレター」(一条真也 vs 鎌田東二 水曜社 上下各1600円)
■古書の森 逍遥(黒岩比佐子 工作舎 3200円)
■「茶をたのしむ」
 監修一条真也 現代書林

■「花をたのしむ」  一条真也 現代書林 
■「灯(あかり)をたのしむ」(一条真也 現代書林 1300円)
■香を楽しむ(一条真也 現代書林 1300円)
■「書」から戴いた宝物  市川明徳 新風舎 2008
「我貌時田幻椏 朝日新聞社 

●「SHOW-HEY シネマルームT」 坂和章平 自費出版

〔その他〕
「猫と鐘 マルタ留学記」(いとう啓子 zag出版 2015)
■関帝廟と横浜華僑(「関帝廟と横浜華僑」編集委員会編 自在株式会社 3900円)
■「日中韓 しきたりとマナー」(一条真也監修 祥伝社 571円)
■「稚き面輪はだれに似たるや」(岡紘一郎 編集工房ノア 非売品)
■100番目のメッセージメッセージプロジェクト かんき出版 1300円)
句集「五弦琵琶」(塚谷誠 角川書店 2667円)
■「パンとペンー堺利彦と「売文社」の闘い(黒岩比佐子 講談社 2400円)
■「横浜中華街の世界」 (横浜商科大学編 1500円)
■「あらゆる本が面白く読める方法」(一条真也 三五館 1400円)
■「ガンと一緒に山登り」(庵幸雄 白山書房 2009 1500円)
■「語り部とともに歩く熊野古道」(かんき出版 1600円)

■「世界の「聖人」「魔人」がよくわかる本 一条真也監修 PHP文庫 648円(税別)
■「明治のお嬢さま」 黒岩比佐子 角川選書 2008
食育のススメ」 黒岩比佐子 文春新書 850円
■「編集者 国木田独歩の時代」
黒岩比佐子 角川選書 1700円(税別)
■「こころの通う対話法」 浅野良雄 鰍ワぐまぐ 700円(送料込み)
●「山に想えば」
岡紘一郎 創造工房ノア
●「旅する視点―自分流海外散歩のすすめ 藤沢孝之 成山堂書店 2005年

■「『食道楽』の人 村井弦斎」
黒岩比佐子 岩波書店 2004 (4410円)
●「かもめに誘われて」 伊藤久助 五曜書房

●「音のない記憶──ろうあの天才写真家 井上孝治の生涯」 黒岩比佐子 文藝春秋
●「伝書鳩──もうひとつのIT」 黒岩比佐子 文春新書
●「されどテレビ半世紀」 ばばこういち リベルタ出版