節子への挽歌目次(3500〜)

挽歌目次 0〜3500〜

 

3501:人の縁 17/04/07
3502:人生を楽しくする方法 17/04/08
3503:老いの暮らしの喪失 17/04/11
3504:読書のスピードが上がりました 17/04/11
3505:女性が主役のグループは付き合いきれません 17/04/12
3506:手賀沼沿いの桜 17/04/15
3507:死の報道への違和感 17/04/16
3508:いのちのはかなさ 17/04/16
3509:音のない朝 17/04/17
3510:久しぶりのジャズ 17/04/17

3511:精神の老化 17/04/17
3512:自然の悲しみが伝わってくるような朝です 17/04/18
3513:終わり方を振り出しに戻しました 17/04/19
3514:節子の存在がいまもなお生きています 17/04/21
3515:鳩が巣を作りました 17/04/21
3516:人は居心地のいいところで人生を終える 17/04/22
3517:思いを放すことの大切さ 17/04/23
3518:心優しい人たちを思い出すと涙が浮かんできます 17/04/23
3519:体調が悪いと気持ちが暴発します 17/04/24
3520:眼科医に飽きてきました 17/04/25

3521:久しぶりに献花台をきれいにしました 17/04/25
3522:話を聴いてくれる人の大切さ 17/04/26
3523:人は、思わぬところで生きていて、思わぬ人に会っている 17/04/27
3524:ほっこりさに飢えてきた社会 17/04/28
3525:他者を悲しませない死 17/04/29
3526:賢治の愛のうた 17/04/30
3527:孫にお年玉をやるのを忘れてました 17/05/01
3528:大型連休の過ごし方 17/05/01
3529:やらなければならないことが多いと元気になります 17/05/03
3530:庭の手入れ 17/05/04

3531:こどもの日の手賀沼公園 17/05/05
3532:「今の私には響きません」 17/05/08
3533:生きるということはたくさんの幸運の上に成り立っている 17/05/08
3534:さらなる老後に備えて 17/05/09
3535:孫が1歳になりました 17/05/09
3536:男と女の生き方は本質的に違っている 17/05/10
3537:満月の夜空 17/05/12
3538:逃げている生き方 17/05/13
3539:軽い頭痛があって憂鬱です 17/05/14
3540:人間の存在自体がひとつの負債 17/05/17

3541:犬のように眠りました 17/05/18
3542:花かご会がまた受賞したそうです 17/05/19
3543:さやかな朝なのに体調がすっきりしません 17/05/20
3544:快い肉体的疲労感の幸せ 17/05/20
3545:人は支え合って生きている 17/05/21
3546:「淋しさは心の奥底からなくなる事はなく、だからよいのかもしれませんが。」 17/05/22
3547:土と孫との時間 17/05/22
3548:間違って4時半に起きてしまいました 17/05/23
3549:訃報は風のように伝わる 17/05/24
3550:単なる無我では寄り添えない 17/05/25

3551:今日は庭でオープンカフェです 17/05/27
3552:散歩市サロン 17/05/27
3553:「胃がんが見つかってしまったよ」 17/05/28
3554:75歳最後の朝 17/05/29
3555:76歳の誕生日 17/05/30
3556:76年はハレーすい星の周期 17/05/30
3557:76年目の人生が始まりました 17/05/31
3558:老人と若者といろいろじっくり話しました 17/06/01
3559:空海の過ち 17/06/02
3560:久しぶりのお墓 17/06/02

3561:クロスロード 17/06/04
3562:家でのんびりしたかったのですが 17/06/05
3563:今日もしっかりと朝食を食べました 17/06/0
3564:人は話すと楽になる 17/06/08
3565:山田寺の仏に会いました 17/06/09
3566:50年ぶりの新薬師寺十二神将 17/06/09
3567:朝の奈良公園を散歩しました 17/06/10
3568:敬愛する先輩との再会 17/06/11
3569:相談が押し寄せてきました 17/06/12
3570:遺言書を書いています 17/06/13

3571:久しぶりの頭痛 17/06/14
3572:ホームページを1か月更新していません 17/06/14
3573:また確保していたはずの日曜が埋まってしまいました 17/06/15
3574:部屋の南側に琉球朝顔を植えました 17/06/16
3575:子どもの心 17/06/17
3576:湯島で少し感慨にふけりました 17/06/18
3577:苦歴こそ宝 17/06/20
3578:ODSの思い出 17/06/20
3579:夏風邪のようです 17/06/22
3580:風邪を終えました 17/06/23

3581:熱い議論のサロンで風邪は完全に治りました 17/06/24
3582:若い女性が遠方から相談に来ました 17/06/25
3583:振り返れば「いい時代」 17/06/26
3584:輝いていた涙顔
17/06/28
3585:「それ以上に楽しい何か」 17/06/28
3586:少しうれしくなることもあります 17/06/29
3587:目標があれば人はがんばれる 17/06/30
3588:「そろそろ終活」 17/07/02
3589:私の時計が止まってしまいました 17/07/03
3590:安寧と平和を呼吸していた社会 17/07/05

3591:「人は出て行くより、出て行かれたほうが傷つく」 17/07/05
3592:私の時計がなかなか進んでくれません 17/07/06
3593:私にとっての一つの時代の終わり 17/07/06
3594:丸いスイカが食べたい暑さです 17/07/07
3595:「人とのつながりを捨てる」ことの魅力 17/07/08
3596:自己嫌悪していますが、だれも慰めてくれません 17/07/09
3597:カサブランカが咲きました 17/07/10
3598:難問をまた抱えてしまいました 17/07/11
3599:高月からの便り 17/07/11
3600:多惑の時代 17/07/12

3601:ミリンダ王の問い 17/07/13
3602:アントシアニン型幸せ 17/07/14
3603:「ぶらぶら」と生きる 17/07/15
3604:暑い夏には丸いスイカです 17/07/16
3605:もうひとつのこの世 17/07/17
3606:今年初めてのミンミンゼミ 17/07/18
3607:人はなぜ死を恐れるのか 17/07/19
3608:過去も未来の現在の中にある 17/07/20
3609:初秋の風 17/07/21
3610:相談が続いています 17/07/22

3611:悟りを感じさせた夢 17/07/23
3612:また少し「てんやわんや」の数日でした 17/07/25
3613:世間から解放された日の始まり 17/07/26
3614:すべては、身から出た錆 17/07/27
3615:歳をとるということ 17/07/27
3616:自分の歳は自覚できないものです 17/07/31
3617:『般若心経自由訳』 17/07/31
3618:ゴミ屋敷に住んでいるような状況 17/08/01
3619:i生きることの大変さ 17/08/01
3620:この世とあの世はつながっている 17/08/02

3621:死を繰り返すムスリム 17/08/03
3622:孫はなぜかわいいのか 17/08/03
3623:神戸のFさんにお世話になりました 17/08/04
3624:おもてなし文化 17/08/05
3625:手賀沼の花火 17/08/06
3626:人の繋がりには見えないことがたくさんあります 17/08/07
3627:世界中を笑顔で埋めていきたい 17/08/08
3628:今夏一番の暑さ 17/08/09
3629:杉本さんにまた宿題をもらいました 17/08/10
3630:気が熟すのを待つ生き方 17/08/11

3631:お盆が近づきました 17/08/12
3632:節子が帰ってきました 17/08/13
3633:すぎのさんの幸水 17/08/14
3634:鳩がまた生まれました 17/08/15
3635:何もなかったお盆が終わりました 17/08/16
3636:お盆休みボケがもどっていないようです 17/08/17
3637:野路さんのモモ 17/08/18
3638:「同事」
17/08/19